住んでた家実例

今まで住んでた家の実例

住んでた家について

子供のころから過去において住んでいた家の実例を書いています。

父親が転勤族ではなかったから、家を引っ越しする回数は少なかったんでしょう。しかし、2歳ころまで住んでた家の記憶は全くありません。

わたしが実家にいたころまでで、家を引っ越したのは覚えているだけで合計3回です。

「過去に住んでた家」のことは、この3回の引越した家のことと、祖母の家について、それから自分が新築した家のことについて書いています。

 

過去に住んだ家で一番インパクトが強くて、いまでもあの頃はと思い出すのは、子供のころに住んでた家です。

この家は平屋の小さな家で、ある意味、わたしにとって理想的な家でした。

何十年も前の家でしたが、いろんなところの造りが面白くて、家族全員で住むには小さすぎる家でしたが、楽しいお部屋がありました。

ここが、原点なのか、はたまた、そういう宿命をもって生まれているのか、家に対する執着心が強いのか、

こんな家だったらいいのにな、と空想する癖は小さい頃からはじまっていました。